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自動車ガラス、カーフィルム、住まいのガラスはくるまのガラス屋さんにお任せ

電話でのお問い合わせは0178-43-3651

〒031-0072 青森県八戸市城下3丁目10番1号

フィルム貼りeal estate

コンピューターカッティングで2時間仕上げ!


キズに強いハードコートタイプ。
透明度・赤外線カット・紫外線カットの性能が高い高品質フィルムです。
ここがすごい!!
・厚生労働大臣認定1級技能士による2時間仕上げ
・仕上がりに自信あり! コンピュータカッティングでつぎ目のない1枚貼り
・女性にやさしいUVカットで夏の紫外線カット!
・自分で貼りたい方には、 カットフィルムのみ格安販売!
・運転席用・フロントガラス用透明断熱 カーフィルム
・子どもにやさしい 車内のジリジリ暑さ防止
・燃費節約 冷房効率アップ



GRADATION SUN SHIELD FILM


→チラシをダウンロードする(PDF)


→カーフィルム施工料金表(PDF)





JAGU(日本自動車ガラス販売施工事業協同組合)公認

確かな技術と信頼-自動車ガラスのプロショップ

くるまのガラス屋さんは、JAGU(日本自動車ガラス販売施工事業協同組合)公認の自動車ガラスの加盟店です。
当社スタッフには、

国土交通省認定
・自動車ガラス施工技術者
  一級技術者11名 二級技術者16名

・自動車ガラスフィルム施工技能士
  一級技能士4名 二級技能士4名 

が在籍し、「最高の品質」と「高い安全施工」をご提供させていただいております。



補助制御灯(ハイマウント・ストップランプ)部分のカーフィルム施工に関して

 平成18年1月1日以降に製造(登録)された自動車から補助制御灯(ハイマウント・ストップランプ)が義務化され、それに伴い検査事務規定が変わりましたが、これまで明確な答えが見つからないまま、現在に至っております。

各メーカー・ディーラーの見解

 該当機関やメーカー本社から明確な指示が無い現状では、平成17年12月31日以前に登録された車と同様に灯光の色の判定法は、あくまでも目視で赤色と確認できれば問題なし

自動車検査独立法人の見解

 平成18年1月1日以降に登録された車に対して判定法は、国土交通省の告示により「国際照明委員会(CIE)の光源Aに対応する色温度2,856Kの光源を用いて行う。・・・(途中省略)~規定された色度範囲に適合し、大幅な逸脱がないものであること。 →フィルムを貼った場合、車検を通らない可能性あり

当社の見解

 各新車ディーラー様などの認定工場と陸運局へ持ち込まれて車検を行っている中古車販売店様への聞き取り調査では、ハイマウント・ストップランプ部分にカーフィルムが施工済みであっても、以前と変わらぬ方針により検査が行われているようですが、自動車検査独立法人からの回答が大変厳しいものになっています。
 以上のことを踏まえ当社としては、今後、補助制御灯(ハイマウント・ストップランプ)装着車のリアガラスにカーフィルムを施工する際には、ハイマウント・ストップランプ周りの切り抜きが最良だと考えますが、以前と変わらぬ検査方法が行われている現状を考慮すると、一概に切り抜きをご提案することもできません。
 そこで現時点では、各お客様のご判断に従いカーフィルムを施工させて頂きます。尚、今後も保安基準や検査方法が変更される可能性もありますので、新しい情報を入手した際には速やかにご報告させていただきます。 <平成29年11月現在>



カーフィルム貼り 紹介動画